システム部門支援 SYSTEM SUPPORT

システム部門担当者を対象に、システムリテラシー教育・ 管理運用方法をご提案いたします。

システム部門支援

「システム部門を作っては見たものの、何から始めたらよいか分からない」
「システム部門として日々の運用はどうすれば良いのか」
「システム部門までは出来ないが、できる事から始めたい」
導入したシステムの保守はソリューションベンダーが対応してくれるものの、日々のシステム運用はシステム部門で対応しなくてはなりません。
中小企業の多くは日常業務と兼務でシステム部門を運用されていたり、経験者不足からくる運用の不安を抱えているのが実情です。
当社は、システム担当者やシステム部門を立ち上げて間もないお客様の支援を致します。また、システム部門を運用しているものの課題は無い のか継続的な相談対応もご提案させて頂きます。

システム部門教育

「日々のシステム保守で新しい技術動向を知ることが難しい」
「システム部門の人員交代が多く知識が蓄積できない」
「新たに配属されたシステム要員に初歩から教育したい」
システム部門のあるお客様でも日々の運用保守に精一杯で、新しい技術知識を取り入れたり教育に十分な時間をさけないお客様が多くおられます。
新しく配属されたシステム要員も、ブラックボックス化したシステムの前で対応に追われ、何故そうなっているのか原因の特定がままならず、同じ トラブルを抱えることも多くありません。
当社は、システム室要員に対し新しい技術の知識教育や、若手を対象としたコンピューターの実務教育を支援させて頂きます。
私たちが必要としている知識は、コンピューターの仕組みではなく実務で役立つ実務知識だと考えています。

ベンダー対応支援

「ベンダーに委託してシステム開発をしているが、説明が分かりづらい」
「システム導入の手順は説明してくれるものの、自社で対応する作業には何があるのか分からない」
「ベンダーの説明が妥当か判断できない」
ベンダーもお客様に分かりやすい説明を心掛けてはいるものの、日々使っている言葉はお客様に分かる様に説明するのは難しいものです。
多くのお客様にとってシステム導入は5~10年に1度の大事業で、理解が十分でないまま進める事が多いのが実情です。
当社は、システム導入をユーザーサイドに立ちベンダーとのコミュニケーションを補助する事によって、双方が理解して無理なくシステム導入 ができるお手伝いをさせて頂きます。
ベンダーから提示されたスケジュールを考慮した、ユーザーサイドのプロジェクト管理もご提案させて頂きます。

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教育資料

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